Pandora

Main
Main
SPECIAL

Shasen
YUNA TAIRA
平祐奈
「身も心も強い女性に憧れています。そうなれたらいいな」。こんな風に話すのは、将来を期待される若手女優のひとり、平祐奈さん。2017年は公開作品だけで8本以上の映画に出演、今年も多くの出演作が控えています。いまをときめく女優がゴールドに輝くジュエリーに抱いた想いとは?
Taira 1
身につけるだけで運気アップ!?
普段づかいとしても。
——PANDORA SHINE COLLECTIONは、デンマーク発のジュエリーブランドPANDORAが新たに発表したゴールドのジュエリーです。第一印象はいかがでしたか?

ゴールドのジュエリーってまだ自分には早いかなと思っていたのですが、実際に身につけてみると、お洋服ともマッチしてすごく可愛いなと思いました。ハチミツ色の少し明るいゴールドもとっても好みです!
いま身につけているチャームは自分で選んだんです。ミツバチが“幸運の象徴”で幸せを運んでくるという話を聞いて、迷わず、ハチをモチーフにしたBee Mineシリーズにしました。身につけているだけで運気が上がりそう(笑)。

今日は白いドレスを着ていますが、普段はブラック系を着ることが多いんです。革ジャンも好き。PANDORA SHINE COLLECTIONは黒いお洋服とも相性が良さそう。普段づかいでも身につけたいですね。

ハートのリングもすごく可愛いと思いました。これから“大人の階段”を登っていく年齢なので、ゴールドのジュエリーを上手に取り入れていきたいですね。身につけているだけで、いまみたいに華やかな気持ちになれますから。
Taira 2
毎日を丁寧に過ごしたい。
そして、大人の女性を目指す。
——平さんにとってジュエリーとはどんな存在ですか?

大人っぽく決めたいときやおしゃれしたいときに身につけるもの。それに、身につけるだけで華やかな気持ちにさせてくれる存在。こんなイメージが近いですね。あとは「女性に生まれて良かったな」と思わせてくれます。

普段の私は、まだそう多くはジュエリーをつけていないけれど、素敵な女性って皆さん、上手にゴールドのジュエリーを取り入れている印象があります。私も上品にゴールドを身につけられるよう、毎日を丁寧に過ごていきたいですね。まだ少し早いかもしれないけれど、姉のような“大人の女性”を目指します(笑)
身も心も強い女性に憧れているので、これからも日々精進。いま習っているキックボクシングも引き続き、頑張りたいと思います(笑)
Taira 3
謙虚な気持ちを忘れず
笑顔を与えられる存在に。
——PANDORA SHINE COLLECTIONはスターリングシルバーに18Kゴールドのプレーティングを施した新素材を用いています。「Shine」とは“輝き”のこと。平さんはどんなシーンで“輝きたい”と思いますか? また、平さんが思う“魅力的な女性像”について教えてください。

とても光栄なことに、いま、お仕事が心から楽しくて。応援してくれるファンの方々はもちろん、ご一緒するスタッフの皆さんにも感謝する毎日なんです。自分自身を輝かせてもらっている大切な場所です。だからいまは、“輝きたい”というよりも“輝かせてもらっている”という気持ちのほうがずっと強いですね。
カメラの前に立つ仕事なので、その先にいる多くの人にたくさんの笑顔やハッピーな気持ちを伝えられる存在になれたらと思っています。

「憧れている女性」「魅力的に思う女性像」を考えると、やはり、芯のある女性ですね。自分で「これだ!」と決めたことについて、努力を惜しまない姿って魅力的だと思いませんか? 吉永小百合さんのような気品のある女性って素敵ですよね。
感謝と思いやり、謙虚な気持ちを忘れずに、ジュエリーのようにキラキラと輝ける女性を目指して頑張ります!
Taira 4
〈左〉ペンダント(Total) ¥38,880 〈右〉ペンダント(Total) ¥38,880/ブレスレット・チャーム(Total) ¥66,420/クラウンリング 各¥17,280/ハニカムレースリング ¥25,920/イエローストーンリング ¥10,800
3月15日(木)より発売
素材: PANDORA Shine ※PANDORA Shineとはスターリングシルバーに18KYGをプレーティングして作られたオリジナル素材です。
PROFILE
YUNA TAIRA
平祐奈(たいら ゆうな)1998年生まれ、兵庫県出身。
2011年、映画『奇跡』でスクリーンデビュー。さまざまな映画やドラマに出演し、活躍中。
2017年は公開作品だけでも8本以上の映画に出演。
2018年3月31日から甘い初恋を描いた映画『honey』が公開。
[STAFF]photography:Yuka Yanazume/styling:Maino Kawakami/hair&make-up:Go Ikegami/text:Hiroyuki Konya/design:Maki Kamura

INTERVIEW